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アニメ&漫画感想ブログ

アニメと漫画の感想を書いていこうと思います!

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 第10話「怪物進呈(パス・パレード)」

 

中層にこれから向かうベル。

サラマンダーウールなる赤いマントに身を包み準備万端!

神様に別れを告げ、いざ出発!

 

ヘスティアの神仲間・タケミカチファミリアの面々もこれから中層に向かうようだ。

神様はベルを心配してるようだが、そんなヘスティアを見かねて、

心配しても始まらんさとタケミカズチ。

 

一方でそんな神様達を見下ろす謎の男達(´・ω・`)

何者なんや。。

 

一方中層に到達したベルたちは、早速魔物に襲われていた!

息のあった連携で、モンスターをものともしない、ベルたち!

これはいけるかも!

 

続いて現れたのは可愛いウサギw

リリはウサギをベル様と呼ぶww

どういうことだってばよww

 

ベルはアルミラージだって!とつっこんでたけど

アルミラージってあれか!

ドラクエで出てくる紫色のいっかくうさぎか!

 

 

一方冒頭でヘスティア様を上から眺めてたけしからん男は

ヘルメスと呼ばれる神様だった。

お付の女の子はアスフィというようだ。

 

アスフィ曰く巷のベルの評価はかなり悪いんだとか。

剣姫を抜いて、最短でレベル2に上がった件とか、

ロキファミリアのおこぼれをもらっただけとか、諸々疑わしいと

巷ではそうなってるらしい。

 

そんなベルにいたく興味を抱いてるのがヘルメスというわけだ。

 

 

その頃タケミカヅチファミリアは一人の負傷者を抱え、パーティで逃げていた。

そんな最中、敵に囲まれているベルを発見。

 

さっきのアルミラージとかいうのがうじゃうじゃいる!

 

これはあれですわ。

ベギラマとか範囲攻撃したくなるレベルでうじゃうじゃですわ!

 

タケミカヅチの面々はベルたちをほっておいて突っ切るという。

どこぞの他人より仲間を優先する。

 

余裕がない現状ではまぁ正しい判断かもな。

 

 

ベルたちを横切るタケファミ一派。

リリが叫ぶ!バスパレードを押し付けられましたとww

御免なんかちょっとワロタw

 

さっきの囲まれてた状況と何が違うのか解らんけど、逃げを選択するベルたち。

 

一本道で両サイドが崖になってる場所で立ち止まり、

追ってくる魔物の軍勢にファイヤーボルトをかますベルw

だが、二体仕留めそこない、それがベルを飛び越え先に行ったリリとヴェルフを襲う!

 

なんとかヴェルフの攻撃で敵を仕留めたが、ヴェルフは負傷してしまう。

 

さらに運が悪いことに、後ろから次の一派が迫ってくる気配を感じる。

そしてさらにさらに運が悪いことに、前方を敵の群れで防がれてしまった(((( ;゚д゚)))

 

これは全滅フラグですわ^q^

 

 

中層やばすぎだろww

あふれ出るモンスター、さらにダンジョン崩落w

瓦礫に巻き込まれるベルたち。

 

モンスター以外にも、事故的なものもつき物なのかよ!

こんなんなら頭装備必須だろww

 

リリもヴェルフも瓦礫の下敷きに!

ヴェルフ足折れてないか・・・

 

さらにその窮地にモンスターw

これはもう終わりですわw

 

RPGならここらでイベントはじまって

覚醒なり救援なりくるんだが・・・どうなることやら。

 

敵の犬モンスターの炎弾が襲い来る!

逃げられない!!これが中層!!!

 

 

・・・・・

・・・

 

街中を走るヘスティア。

 

どうやらベルたちが戻ってこない様子。

ギルドに顔を出すも来ていないという。

 

神様はクエストを発注!

内容はベルたちの捜索!ギルドはすぐに手続きに動く。

 

そこに現れたのはタケファミ一派とタケ。

こいつら帰還してたんかい!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

・・・

・・・・・・

 

その頃ベルたちは

 

生きてた

 

サラマンダーウールとやらのおかげで足すかったんやろか。

いかにも火耐性ありそうだもんなぁー。

 

ベルは足を痛めたヴェルフに肩を貸している。

やはり折れたのかな。。

 

ヴェルフによると、上にいきたかったところで2階層分おちてしまったという。

ダンジョンRPGあるあるじゃねぇか!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

ダンジョンを彷徨うベルたち。

幾度となく行き止まりに突き当たっていた。

 

獣のざわめきが響き渡るダンジョン。。。

こんな不安なパーティで臨むべきではないな。。。

なんでヒーラーがいないねん!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

せめてヴェルフがまともに動けたらまだ可能性はあるだろうに。。

 

そんなヴェルフがいざとなったら俺を置いていけという。

自分はどうせ足手まといにしかならない・・・そう言うのだ。

 

だからって><。

そんなことできないってばよ

 

二人が揉める中、リリが提案する。

生き延びるため、あえて下の階層・・・18階層を目指す手があるという。

18階層になにがあるんだってばよ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

下の階層に進めば進むほど敵の強さは上がっていく!と反論する二人

18階層はダンジョンにある安全地帯。

そこで地上に戻る冒険者に同伴させてもらえれば無事に帰れる可能性もあると

リリは言う。

 

どうやって下にいくのかというと

ダンジョンに無数にある縦穴を使うという。

上に上る階段を見つけるよりかは確かに楽そうだが・・・

 

ヴェルフは17階の階層主をどうする?と聞く。

それは遠征に向かったロキファミリアが倒してるはずだという。

復活のインターバルを考えても今ならギリギリ間に合うという。

 

「お前正気か!?」

「あくまで選択肢のひとつです」

 

決断はリーダーであるベルに任せるとリリはいう。

 

「いい!決めろ。どうなったって俺たちはお前を恨みはしない!」

 

とヴェルフ。

リリもうなずいた。

 

ベルは決断する!

「進もう!!」

 

つまり下を目指すって事かな?

 

 

一方ヘスティア様たち。。

タケはヘスティアに頭を下げていた。

一応反省はしている様子だ。

 

ヘスティア様はこのままベルたちが戻らなかったら

タケたちをしぬほど恨むという。

ただし、憎みはしないと付け加えた。

 

「どうかボクに力を貸してくれないか」

 

と手を差し出す神様。

なんと神々しい姿!

後光がさしおる!

 

タケファミ一派はひざまずき

 

『おおせのままにッ!!』

 

ごめんwなんかワロタww

 

さらにそこにヘルメスが現れ、戦力としてアスフィを貸し出してくれた。

しかしどうやら裏がありそうなヘルメス。

 

アスフィはヘルメスの怪しさに真意をさぐる。

するとヘルメスもついていくというではないか!

 

神様がダンジョンに潜るのは禁止されてるようだ。

「バレなきゃいい」

とヘルメスはいうが、早速ヘスティアにバレてしまうw

 

しかしヘスティアもダンジョンに潜るという。

よほどベルが心配なのか。。。

 

「すまないな」

と再び謝るタケ。

 

「大丈夫さ。感じるんだ」

 

ベル君は生きてる!

 

そうですか( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

ヴェルフの神様ヘファイストスから伝言と共に渡して欲しいものがあると

頼まれるヘスティア様。

 

ヘルメスはアスティに一人でヘルメスとヘスティアの両方を守ることが出来るか?

と質問すると、保証はできないと答えるアスフィ。

ヘルメスはもう一人連れてくるかーと気軽にいう。

 

もう一人ってリューさんなのかい!?

 

 

一方リリたちは

強烈な匂い袋を片手に先に進んでいたw

あまりの臭さにモンスターもよってこないというが・・・

だったらもっと先に使おうぜ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

でも襲ってくるのがモンスター。

さっきからわんこばっか出てくるけど、このわんこの火球を

発射する前に逆流させて体内爆破させるエグイ魔法を使うヴェルフ。

 

無理しすぎだろ。。。

今にもしにそうな顔してやがる(((( ;゚д゚)))

 

そして切れる匂い袋の効果w

湧き出るモンスター・・・しかもまさかのミノタウロス!!

 

だが二刀流のベルつええええ(((( ;゚д゚)))

ミノタウロスを圧倒。

 

しかし奥からさらに三体同時にミノタウロス(((( ;゚д゚)))

 

ベルはミノタウロスの斧を拾い、立ち向かう!

すると斧に輝きが!スキルアルゴノゥト発動!

 

なんと一発で三匹同時撃破(((( ;゚д゚)))

 

つぇえええ(((( ;゚д゚)))

 

だが流石のベルも消耗が激しいようだ。

へたりこんでしまう・・・

 

一方ダンジョン入り口ではベル救出部隊が揃っていた。

メガネの神様どうしたw

ヘルメットヘルメスどうしたww

 

そこに最後の助っ人リューさん登場!

 

これで勝つる!!

 

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■ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか感想まとめ