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アニメ&漫画感想ブログ

アニメと漫画の感想を書いていこうと思います!

俺物語!! 第10話「俺の山」 前編

アニメ

 

くそおおおおおおおおおおおおお!!

ツインテ大和くそかわあああああああああ><。

 

猛男うらやましい( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

誕生日の埋め合わせの為に二人でピクニックか( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

今日ずっと一緒にいるだとぉ!?

爆発せいやぁ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

 

どうでもいいけど猛男のTシャツの

mountain

がワロテまうわww

 

タイトル回収かw

それに引き換え大和ときたら・・・

パステルカラーってやつなのか!?

 

とにかく一段と可愛い。

何よりツインテールが点数高い。

 

猛男は荷物が重そうだなと、大和からリュックを預かるが・・・

猛男が持つとまったく大きく見えない不思議ww

 

リュックの中は弁当やらお菓子やらでいっぱいか。

作りすぎたって?猛男なら足りないくらいなんじゃないのか?w

 

しっかし一々笑顔が可愛いなw

 

 

山頂まであと2キロ

山登りは大変だなぁ。

大和と猛男の体力差・・・と言うか歩幅の違い?

先にぐんぐん進む猛男w

一方遅れ気味の大和w

 

ちゃんと気遣おうぜ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

もはやピクニックではなく登山になってるw

今回は砂に相談せずにプランたてたようだw

 

笑顔で鼻歌交じりに登る大和。

可愛すぎてどうにかなりそうだ

 

 

そして二人は頂上へ到着。

ゆっくり休憩してると、トンビかなにかが、大和の脱いだ上着のブローチを狙って降下!上着ごと掴んで飛び立とうとする!

 

大和はひっしに上着にしがみ付き取られないようふんばるが、

気づけばそこは崖の一歩手前!

 

上着は何とか取り返したが、鳥の支えを失いそのまま前のめりに!

崖から落ちる・・・!

 

その瞬間!!

 

猛男の猛ダッシュで落ちる直前の大和とリュックをキャッチ!

しかし花冠までは救うことが出来なかった!

 

というか大和も弁当も空中キャッチしてて、もはや落ちることは確定かw

落下しながら崖を壁走りwww

そしてジャンプw

 

下の足場に見事着地するも、衝撃で足場が崩れ、更に落下ww

 

 

なんか

 

この落下シーントリコで見たような・・・

 

とにかく人間ならしんでた^q^

 

でもすごいのは空中で体の向きを反転し、猛男の背中が下にくるようにしたことだよね。

これが愛ッ!!

 

地面に激突したけど、まぁ猛男なら大丈夫だろ。

 

大和は無傷wよかったw

猛男も無傷・・・!!?

 

どんな体してるんだ・・・

気を失うことはおろか、かすり傷もない・・・だと・・・!?

 

人間じゃねぇ(((( ;゚д゚)))

 

 

だがいくら猛男といえど崖を登って元の頂上へ戻るのは難しそうだ。

ここがどこかも判らない様子。

辺りは森みたいだけど・・・

 

大和は助けを呼ぼうとスマホを見るが

圏外の二文字がががが

 

二人の脳裏には新聞の一面に『ピクニックに出かけて遭難?』という見出しw

 

 

その頃大和の友人たちは

全員揃って女子会とかいうやつか。

 

なんだろ。

大和には感じないけど、こいつらのビッ〇臭。

なぜ黒髪が1人も居ない!?

 

大和を羨む友達ズ。

猛男のことをカッコイイというか・・・"漢"だよね、と評価w

 

間違ってないw

 

 

一方猛男の家では・・・

 

猛男の父ちゃん初登場www

猛男に似すぎだろwww一瞬春日にも見えたwww

 

それよりかーちゃん・・・どうみても40には見えない・・・

く・・・あの母ちゃんと父ちゃんが・・・想像したくねえええ(((( ;゚д゚)))

 

 

時を同じくして砂はというと読書にふけっていたw

 

 

一方遭難した猛男は先頭を切って人が通った形跡を探していた。

大和はこうなってしまったことに負い目を感じてるのか、

猛男に謝りだした。

 

「大丈夫だ。なんとかなる」

 

惚れるべよー

こんなこといわれたら、惚れるべよー

 

猛男は大和に「ここでまっていてくれ」と言うと

近くの大木を登り始めたw

 

ゴリラかw

って・・・

ゴリラじゃねぇかwww顔がwwwwww

 

だからBGMwww偽ロッキーのテーマやめろwww

クッソワロタww

 

木の上から降りてきた猛男は

「大丈夫だ大和。帰れるぞ!

 微かに車の音が聞こえた!向こうに道路がある!」

 

聴力もやばかった^q^

 

だが遠い・・・街に出るのは明日になるかもしれん」

 

そんな遠い音をよく聞き取ったな(((( ;゚д゚)))

 

「じゃあ・・・一晩中二人きりで・・・?」

「そうだ」

 

顔を真っ赤にする大和w

くそかわww

 

猛男は大和の肩をポンと叩き、

「何も心配するな。俺に任せとけ!」

だとさw一々イケメンだぜw

 

大和の『きゃー///』って心の叫びが止まらないww

かわいすぎだろww

 

「まずは南にまっすぐだ!」

 

と進みだす猛男。

大和にゆっくりでいいからついてきてくれと先頭を行く!!

 

ちゃんと大和を気遣って、歩きやすいように足場にも気を払ってる。

さらにはぐれそうだからスソを掴んでいいぞって・・・

 

つかんだらつかんだで悶絶する猛男ww

大和は『きゃーきゃー///』が止まらないしw

なんだこのバカっぷるwwwwww

 

するとバカでかい腹の音が・・・

まぁ猛男なんですが・・・でかいというか・・・

音が汚い(((( ;゚д゚)))

 

その音、腹を壊した時のビチ〇ソの音や!

 

突如森の中で始まったお弁当タイムw

大和が持ってきたビニールシートを広げ、手作り弁当をむさぼる。

 

とにかくおいしそうだ。

やばい涙が出そうだ。

 

これで料理が得意じゃないとか、大和さん敵を作りそうだな、、

 

半分は夜に残しておこうと勝手に食事終わったけど、

ちゃんと大和食べた?

(´・ω・`)自分だけ満足したらあかんぞ!

 

って大和は"夜"って言葉に反応しすぎwww

駄目だこの子ww

 

大和のドキドキをずっと不安だと勘違いしてる猛男ww

鈍い男よのうww

 

後編に続く

 

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