読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アニメ&漫画感想ブログ

アニメと漫画の感想を書いていこうと思います!

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 第11話「迷宮の楽園(アンダーリゾート)」 後編

アニメ

■前編はこちら

目を覚ましたベル。

どうやら助かった様子。

傷の手当もされてある。

 

そこにはアイズの姿がw

またしてもかww

 

驚くベルw

どうやらロキファミリアの遠征の帰りで、この18階層に留まっていたらしい。

ベルは仲間のことをアイズに訪ねる!

 

乳に突進すなww( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

どういうことだってばよww

 

ヴェルフもリリも横になっている。

みんな助かったようだ。

 

安心したベルは大きくため息をついた。

 

リベリアさんがみんなの傷の手当をしてくれたらしい。

やっぱりヒーラーは必須だろ・・・

 

ベルの傷も想像以上に危なかったというし。。

動けるようになったベルはアイズと共に、ロキファミリアのボスとやらに挨拶にいく。

 

土下座するベルww

なんかショタっぽいのがボスなのかw

 

事情を話しお礼を言うベル。

ボスも客人としてもてなすといってくれた。

 

ボス曰く仲間が毒にやられてしまい、足の速いものが地上に薬を取りに行って

戻ってくるまでここに滞在するという。

 

外にでるとカイデーねぇちゃんとまな板ねぇちゃんにモテモテのベル。

ベルよ・・・顔赤いぞ・・・

 

あんだけ神様と一緒に居たら刺激に強くなりそうなものだけどなぁ。。

 

 

てかほんと大人数で遠征着てたんだな。

調理に鍛冶・・・なんでもござれか( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

というか

 

ここダンジョンの中なんだよな(((( ;゚д゚)))?

なんで木々も生い茂ってるの。。

明るいし。。

 

地上その物だよ(((( ;゚д゚)))

 

って思ってたらベルも同じこと聞いててワロタw

天井にめっちゃびっちりクリスタルがあるのね。

これが光の原因なのか。

 

時が来ると光が消えて夜もくるんだと。

迷宮の楽園・・・アンダーリゾートかぁ(´・ω・`)

なるほど。。

 

 

ほどなくして夜になり・・・

ヴェルフとリリも目を覚ましたようだ。

 

二人とも体は大丈夫なようだ。

だが二人は足を引っ張ったとベルに頭を下げる。

ベルはそんなことないよ!とこれを否定する。

 

誰一人が欠けてもここにはたどり着けなかったとベルは言う。

流石リーダー!いい事いうねぇ(´・ω・`)

 

食事の用意が出来たとアイズがベルたちのテントにやってきた。

ヴェルフとリリは彼女を見て驚いてるようだ。

 

食事会。

ボスは皆の前で、冒険者としてベルたちを称えた。

そして待ちに待ったご馳走!

パンにシチュー・・・サラダと、めちゃくちゃ美味そうだ(((( ;゚д゚)))

 

アイズはちゃっかりベルのとなり。

まるで夫婦じゃないか!

 

「はい」

 

なんていってベルに不気味な果物渡してるしw

それを食べたベル!どうやら甘すぎるらしいw

ベルの食いかけをねだるリリw

目をつぶってあーんする間にヴェルフがこれを横取りww

 

ワロタw

めっちゃヴェルフ蹴るリリかわいいww

 

ベルまた褐色姉妹?に囲まれてるし。

洗濯板とカイデーとどっちがいいんだい?

 

それを見てアイズいらついてるww

モテモテだろ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

なんだこの選びたい放題は。

 

そんな時あきらかに神様の悲鳴がw

急いで18階層入り口に向かうベル。

 

転がり落ちてくるヘスティア様w

ようやく再会できたね( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

抱きつきすぎぃいいいい(((( ;゚д゚)))

なんて裏山

 

安心からか涙を流す神様。

完全にヒロインの顔ですわ。。。

 

リリがそんなヒロインをバックドロップww

アイズも着て、リューさんたちも着て

がやがや。

 

「君がベル・クラネルかい?」

ヘルメスが声をかけてきた。

 

ようやく会えたと握手を求める。

どうもとベルも握手を交わす。

 

ヘルメスは彼らにも感謝してやってくれとタケファミ一派を紹介するが

そもそもは彼らのせいで大ピンチに陥ったんですがねぇ・・・

ヴェルフとリリは彼らを睨みつける。

 

土下座!!

 

なぜ一人は土下座、一人はお辞儀、一人はふんぞりかえってるのか意味がわからないw

 

リリは謝られても簡単には許せないという。

まぁ実際しにかけてるし、いいよいいよでは済まないわなぁ。

 

「責めるなら俺を責めろ。あれは俺が出した指示だ」

 

とふんぞり返ってる男が言った。

こいつ、何ナノこの態度( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「俺は今でもあの指示が間違っていたとは思わない」

「それをよく俺たちの前で口に出来るな大男!」とヴェルフ。

 

そんなさつ伐とした空気を断ち切ったのはベルだった。

 

もし自分が同じ立場で大切な仲間の命がかかっていたのであれば

同じ事をしたかもしれないとベルは言う。

 

ベルがそういうならとリリは矛を収める。

ヴェルフも割り切ってはやるが納得はしないと返した。

 

「ああ。それで十分だ」

 

何様なのこいつwww

めちゃくちゃえらそうじゃんwww

せめて悪びれろよwww

 

今後の予定についてアスフィから説明を受ける一行。

まずはロキファミリアがゴライアスを倒してから出発するという。

 

ロキファミリアが移動を開始するのは早くて二日後を予定しているとの事。

つまり明日は丸一日空きになる。

 

ヘルメスは明日はゆっくりしようと持ちかける。

これに皆はうなずいた。

 

ヘスティア様はテントをあとにするヴェルフを呼び止め、

ヘファイストスからの預かりものを手渡した。 

 

「伝言もある」とヘスティア様。

 

 

ところ変わって、

ベルは夜空・・・というのはおかしいが天井を見上げていた。

光を失ったクリスタルは、まるで空を埋め尽くす星屑のように煌いている。

 

「どうしたの?」

 

いつのまに!!?

音もなくベルの隣に現れるアイズww

これが剣姫の実力かww

 

「眠れなくて・・・あの・・・アイズさんはどうしてここに?」

「君が歩いていくのが見えて、・・・っと、心配だったから・・・」

 

真っ赤になるベルwww

 

「邪魔だった?」

「い、いえ!そうじゃなくて!嬉しくて!・・・じゃなくて!」

 

と悶絶ww

 

「ベルはいつも緊張してるね」

 

シュンとするベルww

 

「出発はいつ?」

「えっと・・アイズさん達の後です。

 明日は一日ゆっくりしようってことになって」

 

「そう。じゃあ街を見るの?」

「え!?ダンジョンに街があるんですか!?」

 

ダンジョンに町があるのかこの世界。。。

 

「明日行って見る?」

「ぜ、是非ぃ!!街かぁ!一体どんなところなんだろ~」

 

「ふ~ん街ねぇ~?」

 

怒りに満ち満ちた笑顔の神様登場ww

嫉妬しすぎやでしかしww

 

てかどっから沸いて出たww

 

「水臭いじゃないかベルくぅ~ん。

 行くなら真っ先にボクを誘ってくれないと。

 ボ・ク・と・ベ・ル・く・ん・の・

 仲じゃないかぁぁぁー!!

 

ガチギレww

 

「ごめんなさいぃぃ」

 

抜け駆けは許さないとアイズに噛み付くヘスティア様w

 

「デートの約束なんてずぇぇええったい!許さないぞぉぉお!!」

「デート・・・?」

 

「ち、ちが・・・!誤解ですってば神様ぁああ!!」

「デートってなんですかベル様ぁー!!」

 

^q^・・・・

 

 

どうにでもなれよww( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

 

そんな中、ヴェルフは一人、ヘスティアから受け取ったヘファイストスの贈り物を

大事に抱えて物思いにふけっていた。

 

『俺は二度と魔剣は打ちません』

『そう・・・。今はそれでもいいわ。

 でも大切なものを得たとき、

 きっとあなたはその力を使わなかったことを後悔する。

 意地と仲間を秤にかけるのはやめなさい』

 

「ちッくしょう・・・!!」

 

■前回

 

■次回

 

■ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか感想まとめ